Φ340鋳物のプーリです。

汎用旋盤にて加工

鋳物は基本的にはお断りしますが、今回は技術的な挑戦したいこともあり引き受けました。

最後の溝入れはワイヤーで成形されたバイトで。巾が25ミリもあり中々入りませんでしたが、何とか完成。